webmasterの記事一覧

  1. 自転車以外に必要なもの

    楽しく、安全に、快適に自転車を楽しむために揃えておきたいアイテムヘルメット(8,000~30,000円)スポーツ自転車とはいえ所詮は自転車、と思うかもしれませんが、シティサイクルとは全く別物といっていいくらいスピードが出ます。

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  2. 用途に合わせて選ぶクロスバイク

    自転車をどんなふうに乗りたいか、どんなことを楽しみたいかなど、ご自身の自転車ライフを出来るだけイメージしていただいて、中身がそれに合った自転車を選びましょう。当店でメインで扱っているトレックのクロスバイクをつかって、スペックの違いで価格がどのように変わるかをご紹介します。

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  3. クロスバイクのタイヤ幅

    軽快な走りを求めるなら細め、安定感を求めるなら太めタイヤの太さは走りの軽快さや乗り心地に関係します。軽快な走りを求めるなら細め、安定感を求めるなら太めのものを選びます。クロスバイクのタイヤの太さは28㎜、32㎜、35㎜、38㎜の4種類が一般的です。

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  4. ボントレガーについて

    ボントレガーについてキース・ボントレガーは、エンジニアリングへの妥協ない取り組みの評判を通じて、その名声を積み上げていった。カリフォルニア州サンタクルーズにある彼のガレージから始まったのが1980年。

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  5. 多段階変速

    変速の段数が増えるほどスムーズに、しかし価格もアップ!クロスバイクの変速の数は、フロント3段が主流で、グレードが上がるほどリアが7段、8段、9段と増えていきます。

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  6. ディスクブレーキとリムブレーキの違いで選ぶクロスバイク

    ディスクブレーキのメリット・デメリットブレーキはリムブレーキとディスクブレーキの2種類があります。ブレーキ性能は明らかにディスクが勝りますが、その分高価になります。

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  7. フロントフォークの違い

    クロスバイクに用いられるフォークにはスチール(クロモリ)フォーク、アルミフォーク、カーボンフォーク、サスペンションフォークがあってそれぞれ特徴があります。

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  8. 機能・特性で選ぶロードバイク

    フレームの素材の他に、その形状や構造を変えることで様々な機能・特性を持たせています。大きく分けると以下の3つ。見た目だけでなく、ご自身がイメージされる乗り方、楽しみ方に合った自転車をおすすめします。

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  9. ロードバイクの選び方・コンポーネント編

    コンポーネントとは、変速機やブレーキ、クランクなど駆動系周りのパーツの総称です。 中でも世界シェアが№1でほとんどのスポーツ自転車に使われているのが日本のSHIMANO(シマノ)です。コンポにはグレードがあって、数字の型番の他に覚えやすいように名前が付けられています。

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